CCK+
CCK+はチリ産ダービリアフコースに含まれる新しいフコイダンです。
サルチル酸骨格を持ち、その構造には Mg(マグネシウム)を
1分子持つ新規物質です。
フコキサンチンと同じく褐藻類の細胞内に微量に存在する成分であり、
とても抽出の難しい成分と言われています。
最新の設備と、フコイダン研究の第一人者の長年のノウハウによって
抽出が初めて可能になりました。
ハイブリッドフコキサンチンに配合されています。






