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免疫食品のナチュラルライフお客様の声
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ご本人に許可を頂いたものを、ご紹介させて頂きます。
写真提供までして頂き有り難うございました。

 

大隈典子さん
乳がん、肺転移、骨転移、脳転移、肝転移、皮膚転移、胸水、腹水貯留。


2008年4月に宮城県仙台市より、当事務所(大阪府)まで、ご夫婦で来訪されました。


大隈さんは、2007年4月に始めてご注文を頂きました。

当時、お医者さんに完全に見離され対処療法のみを行っているという状況のようでした。

乳がん、肺転移、骨転移、脳転移、肝転移、皮膚転移、胸水、腹水貯留という
全身に癌が転移している状況で、食事はほとんど取れず、
全身状態も悪く、ほぼ1日寝たきりという状況だったようです。

旦那さんが、何もせずに、死ぬのを待つということだけはしたくないという思いで
ネットで色々検索し、当店にお電話を頂いたのが最初の出会いでした。

その時、当店で買われたのが、シーフコイダン、アラビノキシランという組み合わせです。

当時、主治医からは、いつ亡くなってもおかしくないと言われていたようですが、
その後、毎月1回、旦那さんから定期的に、ご注文のお電話があり、
その度に、「体調が改善していってる」という声を頂くようになりました。

ちょうど3ヶ月目あたりで胸水、腹水がほとんど消失し、
自力で家の中を動き回れるようになったと、旦那さんからではなく、ご本人から初めてお電話を
頂いたことを今でも覚えています。

病院には、3週間に1回、骨転移の治療のため
ゾメタという薬を点滴するだけで、他には一切治療をしていないということを
ご本人から伺いました。

抗癌剤は、既に使える薬剤の選択肢が無くなっていたため、何もしておらず、
シーフコイダン、アラビノキシランをただ毎日飲むというだけで、
徐々に体調が回復してきたというのです。

主治医もたいそう驚かれているようで、
「17年間医者をやってきて、ここまで回復した例は今まで見たことがない」と
旦那さんに言われたそうです。

その後も、回復を続け1年たった現在、肺転移、脳転移はコントロールできており、
肝臓転移はほぼ見えない位まで小さくなり、胸水、腹水はほぼ消失
という
奇跡的な復活を遂げられました。

今回、どうしても会って、お礼を直接お伝えしたいと言って頂き、
はるばる大阪で、こうして対面が実現しました。

今までに、お電話でのやりとりは、何度もあったのですが、
実際にお会いした感想としては、笑顔が素敵で、
健康な人と何一つ変わらないという印象です。

長い闘病生活から、昔と比べると体重が20キロくらい落ちたと
言われておりましたが、しっかりと自分の足で歩き、こうして遠くまで
来て頂けたということは、ご本人、そしてご家族の努力の賜物だと思います。

そして、私達も、その奇跡に少しでもお力添えができたのであれば、
これ以上嬉しいことはありません。

今回、CT写真や、血液検査など色々なデータを持参されたので、見せて頂きましたが、
この1年でマーカーも当時の100分の1くらいになっていました。

まだ体に癌は残ってると言いますが、活動性が弱まっているようで、
まさに癌と共生を果たしているのだと思います。

最後にご本人から、同じ癌患者の方に一言頂きました。
「癌は治る病気です。あきらめないで色んな事にチャレンジして下さい。
その中の何かが、劇的に効くこともあります。絶対に諦めないで」

病気と立ち向かって、克服した人間だからこそ言えるメッセージだと思います。


 

 

宮下さん
膵臓癌、肝臓転移、黄疸



2008年1月に事務所に娘さんと一緒にお越し頂きました。
家から事務所まで車で15分くらいと、近かったということもあり、
一度は会ってお話したいということになり、対面が実現しました。

 

宮下さんは、うちとは付き合いが長く、
彼是3年ほどのお付き合いになります。

2005年初め頃、体の痒み、そして黄疸症状から膵臓癌が発見され、
すぐに手術しジェムザールで治療を開始したのですが、
結局、3ヶ月くらいで腫瘍マーカーが上昇し始め、
積極的な治療はできないと、医者にサジを投げられたという状況でした。

主治医が、家族に相談無しで、直接本人に余命宣告したようで、
完全に信用を無くし、自分達でなんとかしようと、
インターネットで検索し、当店に初めてお電話をいただいたというのが、
2005年の8月頃です。

うちで最初に買われたのはシーフコイダンと、田七人参「瑞鳳」です。

 

田七人参は中国では片仔廣(へんしこう)と言われる肝臓、膵臓、脾臓機能を高める
漢方薬の主成分で、中国では黄疸の特効薬と言われています。

それに、癌の増殖を抑える目的でフコイダンを飲みたいと、
ご本人から注文を受け、よく勉強されてるなぁと感心したことを覚えています。

 

他には、リンパ球療法という治療も行っていたようで、
なんとか病気を克服したいという強い想いで、家族一丸となって
ご主人をサポートされておられました。

しばらくは一進一退もあったようですが、徐々に肝機能が改善し、
膵臓癌のマーカーも少しずつ下がってきたと、お電話でお聞きしました。

その後、毎月1回定期的に購入と経過報告を兼ねて
ご本人からお電話を頂きましたが、電話の声も月日を重ねるごとに
元気になってきていました。

1度だけ、1年ほど前に少しマーカーが上がりだしたという連絡を受けましたが、
飲む量を増やしたら、また下がり始めたようです。

現在、3年になりますが、ご自身で車を運転し買い物に行ったり、
旅行まで楽しまれているようです。

そして、娘さんも今年中に結婚されるようで、
膵臓癌を抱えながらも、未来について考えられるようになったと
仰られている言葉に、私どもも胸が熱くなって感動を覚えました。

膵臓癌という病気は癌の中でも難治性の部類と言われますが、
5年生存率というのは、あくまでも統計です。

希望を持って前向きに生きることが
重要であると痛感させられました。

3年経った今も、余命宣告を大きく超えて
癌と共存されている宮下さん。

これから先も、1日1日を精一杯全力で生きていくと
力強い言葉を頂きました。


他にもお電話などで、「改善した」という声を数多く頂いております。
許可を頂き次第ホームページに記載予定です。
また、改善された方で当社の会誌にて、写真入りで対談可能な方は
ご連絡頂きたく思います。